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2006.02/06(Mon)

仕事をしろよ

いえ、してますよ。ちゃんと。
ただ疲れてちょっと壊れてるだけです(笑)

本日はそんな私と同僚'Sの壊れた日常会話集

1、別チームのAさんを囲んで
同僚1 「Aちゃん、こっちに移っておいで」
Aさん 「あぁ、良いですね。私も移りたいですよ」
同僚2 「どうした?Bさんにセクハラでもされた?(笑)」
同僚1 「何かあったら、おいでよ。Bさんケンカ売りにいくから」
同僚1・2 「「愁紀さん(くん)が」」
愁紀  「君たち…、私を何だと思ってるんだ」
同僚2 「だって、愁紀くんだし」
愁紀  「判った。Aさんが誰のものか判るように奴の前でベロまで入れて
     チュウしてあげよう」
同僚1 「愁紀さ~ん、まだ昼間ですから(苦笑)」

その後、Aさんに辞退されて、ディープなチュウは出来ませんでした(笑)

2、上司からの申し出に
上司  「やっぱり書類の管理とかしてくれる秘書(アシスタント)が
     いた方がいい?」
愁紀  「いた方が良いですねぇ。助かります」
上司  「人選が難しいんだよな。希望とかある?」
同僚3 「美人秘書が良い!」
同僚4 「え~、どうせなら美少年が良いよ」
愁紀  「1人じゃ、その人が休みの日は困るから、2人はいるって。
     1人ずつにしなさい」
同僚3 「愁紀くんは両刀使いだしねぇ」
愁紀  「その言い方、何かイヤだ」
同僚3 「誰が良いかね」
愁紀  「とりあえず、秘書といえば眼鏡か」
同僚3 「眼鏡、良いねぇ」
同僚4 「お~い、君たち壊れてるよ」

未だ我が部署に美人(美男子)眼鏡秘書は来ておりません。


3、手持ち無沙汰に同僚の肩もみ
同僚2 「あぁ、ダメ。気持ち良過ぎる」
愁紀  「声とかないから、面白くないんですが?」
同僚2 「いや、隣に青少年がいるから。やっぱり声だしちゃマズイでしょう」
同僚1 「スミマセン、そこ。会話だけ聞いたら何かメチャメチャ怪しいです」
他部署との電話中にも同僚の肩を揉み、「喘ぎ声(?)が出たらどうするんだ」と怒られる今日この頃です

断っておきますけど、仕事もちゃんとしてますよ。いや、本当に。
こんな会話は、言うなれば息抜き。きっと、どこでも行われている会話に違いない
ーと思いたいのですが、どんなものでしょう?
(↑いや、意見を求められても・笑)

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